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8ミリフィルム作品上映とミニシンポジウム 

8ミリフィルム作品上映とミニシンポジウム 日常の境界 
8ミリフィルムにおける個人制作の現在 

2017年5月20日(土)15時〜

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主催:東京芸術大学音楽学部音楽環境創造科毛利嘉孝研究室
協力:SpiceFilms
助成:武藤舞 音楽環境創造教育課研究助成金

日時:2017年5月20日(土)

15:00-15:15  イントロダクション 石川亮
15:15-16:15  フィルム作品上映
16:30-18:00  ミニシンポジウム「8ミリフィルムにおける個人制作の現在」
登壇者:石川亮、横江れいな、早見紗也佳他

場所: 東京芸術大学千住キャンパス(足立区千住1-25-1)スタジオA
参加費無料、予約不要
お問い合わせ:project5.8mm@gmail.com

概要:
2017年5月7日にニューヨークで日本の8ミリフィルム映像作家の作品の上映プログラム「日常の境界-Everyday Boundary-」が開催されます。この企画は、日本を拠点とする8ミリフィルム映像作家の作品を海外で紹介することを目的としたものです。今回は、このプログラムの上映後、プログラムのキュレーター石川亮氏と参加作家を交え、「8ミリフィルムの個人制作の現在」をテーマにミニシンポジウムを行い、デジタル化の現代においてほぼ使われなくなった8ミリフィルムという映像記録媒体とその作品の魅力を考えます。

上映作品

「センター☆センター」徳永彩加
「3分56秒のモラトリアム」ムラカミ ヒロキ
「SHIBUYA X」NAGAO
「Park 4 Nicole」新宅 謙吾
「新しい夜」清成晋太郎
「あす、満ち欠ける」 宮本 尚昭・山 ミヤエ
「CHimchee」新井潤
「under current 」石川亮
「おともだち」早見紗也佳
「あおな」横江れいな
「影をなめすと」日景 文雄

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