【8ミリフィルム制作ワークショップ/3 分 20 秒の熱海】開催 (ATAMI ART GRANT2023 参加企画)


【8ミリフィルム制作ワークショップ/3 分 20 秒の熱海】
   (ATAMI ART GRANT 2023 参加企画)

※定員になりましたので、受付終了致しました!
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熱海の街を映す8ミリフィルムの制作ワークショップを開催します。
〜カメラの使い方・撮影・現像まで、8ミリフィルムの世界を1 泊 2 日で体験します。
また、ワークショップで撮影した作品は、11/18〜12/17 まで開催される
《ATAMI ART GRANT 2023》にて展示・上映いたします。
https://atamiartgrant.com/

ワークショップ+展示・上映まで含むとても貴重な機会となっています。
レトロな街並みが残る熱海を、フィルムカメラとともに巡りましょう。
また、今回スペシャルゲストとして映画監督の七里圭さんが来熱します。
ワークショップ初日には、監督が16 歳の時に8 ミリフィルムで制作した処女作『時を駆ける症状』を特別上映。

8ミリフィルムの世界へと浸かる 2 日間へ、是非お越し下さい
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●開催日:
11/11(土)10:30 〜
11/12(日)10:00 〜18:00 終了を予定
※遠方参加の方は宿泊場所については各自での確保をお願いいたします。
(会場近隣のお宿ご紹介できます)

●開催場所: Atelier&Hostel ナギサウラ(静岡県熱海市渚町19-6) 2日間
https://nagisa-ura.net/

●参加費: 18,000 円(税込)
(8 ミリカメラ機材レンタル代・フィルム代・現像代・デジタル化 手数料すべて含む)
※トライ-X(モノクロフィルム) 1 カートリッジ(3 分 20 秒撮影可能)を使用
※各自の撮影したフィルムは ATAMI ART GRANT 2023 展示期間終了後(12/17 以降)、 デジタルデータとともにご返却となりますのであらかじめご了承下さい。

●募集人数: 10組(1組2名まで ※ご相談下さい)
※2名で参加の場合も参加費は合計で 18,000 円となります。
ただし、1 組につきフィルム 1 本、カメラ 1 台のみのお渡しとなります。
1 名でのご参加ももちろん歓迎です。
フィルムに馴染みのない、若い世代に参加いただけるとうれしいです!
※申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。
※未成年者で参加ご希望の際はご相談下さい。

★応募方法

★2023年10月1日(日) PM12時〜より募集を開始します♨︎


定員になりましたので、受付終了致しました!
次回開催をお楽しみに!


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※参加者決定後、事前のオンラインミーティングを開催予定です。

タイムスケジュール(都合により変更となる場合があります)

《1日目》
11 月 11 日(土)10:30〜
・8 ミリフィルムってなに?
・参考作品上映〜自由で多彩な“個人映画”の世界
・8 ミリカメラの使い方、カメラ貸し出し
講習終了後、各自撮影(自由行動)

19:00〜七里圭監督『時を駆ける症状』上映会
(ワークショップ参加者は無料/一般参加可※詳細は追ってお知らせします)

《2日目》
11 月 12 日(日)10:00〜18:00(休憩含む)
・自分で現像してみよう!
・みんなの作品上映発表会

《展示》
11/18から12/17 まで開催される
《ATAMI ART GRANT 2023》にて展示・上映


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●講師: Spice Films
東京を拠点に、フィルム作品の上映会企画やワークショップ、イベントの開催など、幅広いフィルム活動を続ける若手作家集団。

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●ゲスト監督: 七里圭(しちり・けい)
1967 年生まれ。『のんきな姉さん』、短編『夢で逢えたら』(ともに 2004)で監督デビュ ー。その後、声と気配で物語をつづる異色作であり、代表作でもある『眠り姫』(2007/ サラウンドリマスター版 2016)を発表。一方で、建築家と共作した『DUBHOUSE』 (2012)が国際的な評価を得る等他ジャンルアーチストとのコラボレーション作品も多 く、「音から作る映画」プロジェクト(2014~2018)、舞台上演「清掃する女」(2019)など 実験的な映画制作、映像パフォーマンスも手掛ける。2017 年、山形国際ドキュメンタ リー映画祭インターナショナル・コンペティション審査員。2019 年より多摩美術大学非 常勤講師を務めている。



時かけ
●特別上映作品: 時を駆ける症状(1984 年/24 分/8 mm) ※デジタル上映
七里圭の高校時代に制作した処女作。第 8 回 PFF に入選し大島渚に激賞された。 突然、人間の体が点滅を始め、それが段々早くなり消滅する奇病が全国に蔓延。対策として踏み台昇降運動が奨励される。自己の存在の意味と没個性社会への問いかけが、踏み台を昇降する機械的な運動のリフレインによって描かれる。
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ご質問等何かありましたらお問合せ下さい。
担当: 熱海シネマ
atamicinema@gmail.com

主催: 熱海シネマ

協力: PROJECTATAMI実行委員会

協賛: コダック ジャパン





「さわれるシネマ ~8ミリフィルムカメラで撮影と現像をしてみよう~」

「さわれるシネマ ~8ミリフィルムカメラで撮影と現像をしてみよう~」
※参加募集は締め切りました

川崎WS



昔の道具「8ミリフィルムカメラ」を使って短い動画を撮影します。参加者自身で現像液を使ってフィルムを撮影し、映写機を使って上映会を行います。

https://www.kawasaki-museum.jp/event/28186/

開催日 8月6日(日)10:00 ~ 14:00 / 8月11日(金・祝)
①9:45 ~ 14:00 ②14:45 ~ 17:00
対象 小学3年生~中学生までの児童・生徒とその保護者
定員 9組(申込多数の場合は抽選、1組4名まで応募可)
会場 川崎市大山街道ふるさと館 3階会議室
講師 石川 亮(映像作家)、南 俊輔(美術作家)
申込期間 2023年6月23日(金)10:00 ~ 7月18日(火)16:00
※薬品(現像液)を使用する作業がございますので、必ず保護者の方も一緒にご参加ください

詳細・申込はこちら▶https://www.kawasaki-museum.jp/event/28186/
※参加募集は締め切りました

8ミリフィルム撮影・現像ワークショップ in キノコヤ(聖蹟桜ヶ丘)


8ミリフィルム撮影・現像ワークショップ
in キノコヤ(聖蹟桜ヶ丘)


受付終了致しました。

2022年8月21日(日) / 9月4日(日)

16

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古いけど、新しい 8ミリフィルムで撮影~現像~上映をしてみよう!

8ミリフィルム1本の撮影時間は、たったの3分20秒!
撮影してから現像して、映写機で映し出されるまで、時間も手間もかかるワクワク感こそが8ミリフィルムの魅力。
最後にはスクリーン上でキラキラ輝くフィルムの粒子の虜になる、
8ミリフィルム映像制作の入門ワークショップです!

もちろん8ミリフィルムの知識や機材がなくても大丈夫!
参加者全員がそれぞれ1本(3分20秒)のフィルムを使って、講師の丁寧なレクチャーのもと、
撮影から現像、上映まで、既成の枠にとらわれない自由なアイディアで作品を制作します。

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過去の 8ミリワークショップのダイジェストはこちらからご覧になれます。

「→8(welcome to 8) 8ミリフィルム撮影・現像ワークショップ Vol.2」
https://youtu.be/uvzKjk-vIfE

「→8(welcome to 8) 8ミリフィルム撮影・現像ワークショップ Vol.3」
https://www.youtube.com/watch?v=0fqBNWh4Yhw&t=96s


●スケジュール 

《1日目》 

8月21日(日)11:00-15:00(休憩含む)

・8ミリフィルムってなに? 

・参考作品上映 自由で多彩な“個人映画”の世界 

・8ミリカメラの使い方・カメラ貸し出し 

※2日目までに、各自撮影 


《2日目》 

9月4日(日)11:00-19:00(休憩含む)

・自分で現像してみよう! 

・みんなの作品上映発表会 


◆参加費 

12,000円 (1名分/機材費、現像液等諸経費含む)

※参加者は、スーパー8 エクタクローム100D(カラーリバーサルフィルム)

1カートリッジ(3分20秒撮影可能)で撮影・現像します。

◆定員 

6名 ※先着 
  

◆お申し込み方法

※※※※7月25日(月)12:00より受付開始となります。※※※※


受付終了致しました。
次回は秋頃を予定しております。




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●件名【キノコヤ8mmワークショップ申し込み】 

●お名前

●お電話番号

●8mm撮影経験の有無


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を記載の上、お送りください。
お申し込み確認のメールを返信致します。


◆会場

キノコヤ

東京都多摩市関戸4-34-5

TEL:042-400-1127

京王線聖蹟桜ヶ丘駅より徒歩5分


[facebook]
https://www.facebook.com/kinokoya4345/

[twitter]
https://twitter.com/kinokoya2



主催:Spice films

共催:キノコヤ

協賛:コダック ジャパン

協力:日本映像学会アナログメディア研究会



※講座中はマスクの着用をお願いします。

※会場には消毒液を設置していますので、こまめな利用、手洗いをお願いします。

※講座中は定期的に換気を行ないます。






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◆講師

石川亮
1984年生まれ。フィルムによる映像作品/インスタレーション作品などを制作。 
2017年まで東京国立近代美術館フィルムセンター(現:国立映画アーカイブ)
技術スタッフとして主に小型映画の検査を担当。2015年には同美術館の
8ミリフィルムを使った映像展示「Re: play 1972 / 2015-「映像表現 ’72」展で
8ミリフィルムの複製・現像を担当。東京を中心に、8ミリフィルム作品上映企画
「! 8 - exclamation 8」や、自家現像ワークショップを企画運営している
2021年は南俊輔氏と共に東京都美術館 都美セレクション展「暗くなるまで待っていて」に参加
映像作家集団Spice films主宰。



南俊輔
1985年北海道生まれ。フィルム映写機などの映像機材や映写技師による映写の行程など、
映画周辺の環境に着目し、インスタレーションの制作やパフォーマンスを行う。
近年は35ミリフィルム映写機を素材にした作品を主に制作。
映写機の持つ本来の機能やその意味を分解・再構成し、
映像の合成や変換を試みる「実験」を行っている。



よこえれいな
8ミリフィルムを偏愛する8ミリ女子。大学生時代に8ミリフィルムに出会い、時代によって変化する8ミリの制作や表現方法に興味を持つ。8ミリフィルムに現代のツールを掛け合わせる制作で、インスタレーションやワークショップを行う。2017年東京藝術大学卒業。
2018年「東京大学制作展Dest-logy」展示
2019年「逗子アートフィルム 8ミリフィルムで撮影から現像まで手づくり映像ワークショップ」講師
2021年「らせんの映像祭2021」展示

イメージフォーラム・シネマテーク No.1042 南俊輔個展 Dawn

南俊輔個展 Dawn

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[イントロダクション]
イメージフォーラム・シネマテークでは、映像作家 南俊輔による新作インスタレーションの展示を行います。
南はこれまで、フィルム映写機などの映像機材や映写技師による映写の工程など、映画周辺の環境に着目し、映像やインスタレーション、ライブパフォーマンスなどを通して作品制作を行ってきました。
本展は、2つの要素によって分けられます。1つ目は、映画の構造をテーマに制作した、ビデオカメラで映写機内部を通過するフィルムの様子をライブ再生する作品とデジタルスキャンした8ミリフィルムをビデオモニターで再生する作品です。
2つ目は、映画前史のファンタスマゴリア*のような、素朴な仕掛けによって観客の想像力を掻き立てる装置としての作品です。映写機の光とゆっくり回転するシャッターによって生まれる影の演出、映写機から再生される音が空間を満たし、ある種の解放感を出現させます。

* 18世紀末に流行したスライド投影機のマジック・ランタン(幻灯機)で幽霊を投影して観客を驚かせるホラー・ショー


[南俊輔]
1985年北海道石狩市生まれ、2016年に北海道教育大学大学院 教育学研究科を修了。現在は東京を拠点に活動中。映写機という装置そのものや映写技師による映写の行程など、映画周辺の環境に着目し、映像インスタレーションの制作やパフォーマンスを行っている。近年はスライド映写機を素材にした作品を制作し、映写機の持つ本来の機能やその意味を分解・再構成し、映像の合成や変換を試みる「実験」を行う。近年の主な活動に、2021年グループ展『暗くなるまで待っていて』(東京都美術館, 東京)、2019年個展『4分25秒の映画』(玉川大学大学3号館102展示室, 東京)、2017年グループ展『さっぽろアートステージ2017』(札幌駅前通地下歩行空間チ・カ・ホ, 札幌)などが挙げられる。
作家webサイト https://www.shunsukeminami.com

[会期]
2021年12月17日(金)-12月20日(月)
13時00分-20時00分 入室は閉室の30分前まで


[会場]
イメージフォーラム3F「寺山修司」
東京都渋谷区渋谷2-10-2
TEL. 03-5766-0116
当日受付
観覧料500円 高校生以下無料

※ご来場の際は必ずマスクをご着用ください。


[スクリーニング&トーク イベント]
ゲスト: 磯部真也(映像作家)

* 開催概要
[日時]2021年12月18日(土)18:30 - 20:00
※イベント準備のため18時から会場内の作品の鑑賞ができません。
[場所]イメージフォーラム3F 寺山修司 東京都渋谷区渋谷2-10-2
[参加費]1000円
[参加人数]25名
[参加方法]https://minami2021.peatix.com/

※ご予約はpeatixからお申し込み頂き、整理番号をお受け取り下さい。
当日窓口にて整理番号とお名前をお伝えいただきイベント入場料をお支払い下さい。
お時間にご注意ください。
※上映準備のため当日は18:00から会場内の作品鑑賞ができなくなります。


[主催]:南俊輔個展実行委員会

[共催]:イメージフォーラム

[協力]:日本映像学会アナログメディア研究会、Spice films、株式会社ダゲレオ出版

イメージフォーラム映像研究所 番外編! →8(welcome to 8) 8ミリフィルム撮影・現像ワークショップ Vol.4

イメージフォーラム映像研究所 番外編!

→8(welcome to 8)
8ミリフィルム撮影・現像ワークショップ Vol.4


2021年10月24日(日) 11月14日(日)

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古いけど、新しい 8ミリフィルムで撮影〜現像〜上映をしてみよう!

8ミリフィルム1本の撮影時間は、たったの3分20秒!
撮影してから現像して、映写機で映し出されるまで、時間も手間もかかるワクワク感こそが8ミリフィルムの魅力。
最後にはスクリーン上でキラキラ輝くフィルムの粒子の虜になる、8ミリフィルム映像制作の入門ワークショップです!

もちろん8ミリフィルムの知識や機材がなくても大丈夫! 今回のワークショップでは
参加者全員がそれぞれ1本(3分20秒)のフィルムを使って、講師の丁寧なレクチャーのもと、
撮影から現像、上映まで、既成の枠にとらわれない自由なアイディアで作品を制作します。




※前回の参加者作品
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→8(welcome to 8) 8ミリフィルム撮影・現像ワークショップ Vol.2

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◆スケジュール《2日間》

1日目

2021年10月24日(日) 11:00-15:30(休憩含む)

・8ミリフィルムってなに?

・参考作品上映 《自由で多彩な“個人映画”の世界》

・8ミリカメラの使い方

・カメラ貸し出し

※2日目までに、各自 自由に撮影


2日目

2021年11月14日(日) 11:00-19:30

・自分で現像してみよう!

・みんなの作品上映発表会



◆参加費

12.000円 (1名分/機材費等諸経費含む)
※参加者は、スーパー8 エクタクローム100D(カラーリバーサルフィルム)
1カートリッジ(3分20秒撮影可能)で撮影・現像します。



◆定員

※定員となりました。(次回は2022年春頃に開催予定です)

◆お申し込み方法

10月5日(火)12:00より受付開始となります。

http://www.imageforum.co.jp/school/news/


◆講師

石川亮

1984年生まれ。フィルムによる映像作品/インスタレーション作品などを制作。 
2017年まで東京国立近代美術館フィルムセンター(現:国立映画アーカイブ)
技術スタッフとして主に小型映画の検査を担当。2015年には同美術館の
8ミリフィルムを使った映像展示「Re: play 1972 / 2015-「映像表現 ’72」展で
8ミリフィルムの複製・現像を担当。東京を中心に、8ミリフィルム作品上映企画
「! 8 - exclamation 8」や、自家現像ワークショップを企画運営している
2021年は南俊介氏と共に東京都美術館 都美セレクション展「暗くなるまで待っていて」に参加
映像作家集団Spice films主宰。


南俊輔

1985年北海道生まれ。フィルム映写機などの映像機材や映写技師による映写の行程など、
映画周辺の環境に着目し、インスタレーションの制作やパフォーマンスを行う。
近年は35ミリフィルム映写機を素材にした作品を主に制作。
映写機の持つ本来の機能やその意味を分解・再構成し、映像の合成や変換を試みる「実験」を行っている。


◆講座会場

イメージフォーラム映像研究所(イメージフォーラム・ビル3F「寺山修司」)

〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-10-2

TEL:03-5766-0116 / FAX:03-5466-0054



主催:イメージフォーラム、Spice films

協賛:コダック ジャパン

協力:株式会社ダゲレオ出版


※講座中はマスクの着用をお願いします。
※会場には消毒液を設置していますので、こまめな利用、手洗いをお願いします。
※講座中は定期的に換気を行ないます。


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